2007年春 生まれてはじめて東京ディズニーランドに行ってきました!
メンバーは大人4人、子供2人、2泊3日の珍道中。
このサイトは、そんなディズニーランド初心者の私が思う、見どころ、乗りどころ、食べ物、つかれ具合い、ランド内の画像をお伝えして行きたいと思います。
保育園児の小さなお子さんや、おばあちゃんも一緒に旅行される方にも参考になるかもしれません。画像もたくさん掲載していきますのでどうぞごらんください。
※フリー画像の使用をご希望の方はこちら
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2007年06月05日
スプラッシュマウンテン 怖〜
スプラッシュマウンテンは、ディズニーランドのちょうど一番奥ちょっと左寄りに位置する、水の中を走る乗り物です。
【 所要時間は約10分、定員は8名 】
←滝を落下するところが見れるポイント。みんな悲鳴をあげて落ちていきます。
笑いの国を作ろうとする ̄(=∵=) ̄うさぎ(ブレア・ラビット)と、その敵きつねとくまとの物語が題材になっているそうですが、わたしはそんなディズニー物語は知りません。
正直言ってここがディズニーランド内で乗った乗りものの中で
『一番こわかったです。』
なにがこわいかというと、主人公のうさぎのうす気味の悪い笑い声がずーとこだまするところですね。コース終盤はもうずっと笑い声が充満していて頭が痛くなりました。(笑)(でもほんとやめてほしかった。)
まあ、それは冗談として、
高さ16mもの落差がある滝にはビビリましたね。
手前で乗り物がゆっくりと、ゆっくり急角度で空に向かってのぼって行くのですが、体の重さが背もたれにずしーんとかかり、ロックされたレバーはおなかのあたりをぎゅっと固定してあり、どうすることもできない恐怖。
そして頂上で一瞬静止したかと思うと、キャーっと一気に急降下。
そのあとはよく分からないうちにゴールとなる乗り物です。
●一番前の座席に乗るときは気を付けましょう。
わたしは何も知らずに一番前の座席に乗りました。『やったー一番前だぜ!』と喜んだのもつかの間。
ここに乗ると16m落下した最後のあたりでどこからか水が噴き出してきて、顔面に直撃し、びしょぬれにされてしまいます。
さらに落下するときのみっともない顔を、いつのまにか激写されます。
帰ろうとすると、ひどい顔した自分たちの写真がモニターに映し出されていて、頼むと写真にプリントまでしてくれます。(1,000円だったかな)
家族全員、あまりにひどい顔をしていたので思わず買ってしまいました。(笑)
←ひどい顔の写真の受け渡し場所
●小さいお子さんは気をつけましょう。
小さいお子さんはこの恐怖に耐えられないかもしれませんので、乗る前にはよく考えましょう。
ちなみにうちの7歳と4歳のこども達(おとこ)はなんとか無事でした。(笑)
乗るときに安心させるような声をかけてやるとずいぶんと違うようです。
ランド内食べ物 ファストパス オフィシャルホテル ディズニーランド
2007年06月02日
ビッグサンダーマウンテン
ちょっとこわかったけど楽しいですね。これ。
←並んでいる通路から撮影普通に並ぶと60分待ちだったのですが、ファストパスをあらかじめ取っていたのですぐに乗る事ができました。
待ち時間は、そうですね 3分くらいだったでしょうか。(^_^)
このファストパスとは、だれでも発行する事ができるもので、乗り物の入り口に発券機があります。
発行すると、”何時から何時”と、時間が書いてあって、その時間帯に乗りに行くと、特別通路?へ通してくれて、長時間並んでいる人を尻目にどんどん抜かしていけるというちょっとインチキみたいな事ができるしくみなのです。
1時間とか並んでいる人って、これ知ってんのかなとちょっと疑問に思いました。
ファストパス詳しくはこちら→ 『ファストパスとは』
で、乗り場でやっと撮れたのがこの画像。かなり暗いのでなにがなんだか分かりませんね。(^◇^;)
←乗り物がちょうど到着するところです。もいっちょ これ
←これもよく分かりません。(^◇^;)残念ながら画像はこれだけですー。ごめんなさい。
今までジェットコースターは苦手だったので、遊園地などに行っても乗ることは無かったのですが、今回は子どもを乗せてやりたいという一心でがんばってみました。
というか、子どもが顔をこわばらせていたので「だいじょうぶだぞー、こわくないぞー」と勇気付けている間にいつのまにか自分も乗り場に並んでしまっていたのでした。ショック。腹を決めて乗ったのでした。
ここはゴールドラッシュの時代の金鉱山の中を汽車の形をしたジェットコースターで走り抜けるものなのですが、思っていたよりこわく無かったですね。(スプラッシュマウンテンに比べれば)
ジェットコースターが苦手という方も一度チャレンジしてみてもいいと思いますよ。
すごく楽しかったですから。
(このおかげでジェットコースター恐怖症を克服できました。)
≪小さなお子さんも一緒に乗る場合≫
ディズニーランド内では、子どもの身長チェックをするところがいくつかあります。身長が規定値に満たないと乗れないというものです。
ここビッグサンダーマウンテンもそのひとつ。
入り口に、高さ102センチのところにクルクルと水平に動く棒があって、小さな子どもの場合は、やさしいおねえさんがそこに連れて行き、棒があたまに当たって回らなければOK。頭上を通過して棒がクルクルと通過してしまうとNGとなります。
一度身長OKとなると、腕に赤いラベルっていうかしるしを付けてくれます。次回からはこの赤いのを見せれば、身長を測らずに乗り物に乗れるようになります。
うちの子は・・・・ギリギリセーフ でした。よかったー。
東京ディズニーランド ワールドバザール トムソーヤ島いかだ カリブの海賊 マークトウエイン号
2007年05月23日
わたしの泊まったホテル クチコミ
ディズニーランドへの旅行は初めてだったので、JTBの窓口で申込みをしました。
航空券、ホテル代(朝食つき)2泊分、ディズニーランドの1日パスポートを2日分をまとめて申し込みできたからです。
さて、わたし達が泊まったところは、・・・・・・・
ディズニーリゾート・オフィシャルホテル『東京ベイホテル東急』です。
(クリックするとホテルのサイトへ飛びます。)
さいしょアンバサダーに泊まる予定で話を進めていたのですが、調べて見るとほとんどのホテルが保育園児もきっちりと普通の料金を取られる事がわかりました。
”東急”にした理由は、小さな子どもの添い寝パックみたいのがあったからです。
添い寝にすると、小学生に満たない子どもはすごく安くなりました。(どのくらい安くなったか忘れましたが。(^◇^;) )
それと、ホテル全体がハワイアンフェスティバルとやらを催していて、ハワイアンにデコレートされたお部屋に泊まる事ができました。
←ここはホテルのロビーです。
ここのホテルは建物の中心にひろーい吹き抜けがあって、ロビーにいると、なんともいえない開放感があります。
子ども達が遊べるアスレチックの檻(おり)?みたいのがあって、一応有料なのですが(20分、500円だったかな。)ここで子ども達は2人ともあせビッシャリになるまで遊びまくっていました。
正直言ってディズニーランドよりもこっちの方が楽しかったのでは?と疑っています。(笑)
部屋には大人2人、子ども2人で一部屋に泊まったのですが、十分な広さがあり、窓を開けると東京湾がひろがっていて気持ちがよかったです。
なかなかいいホテルで気にいりました。
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吹き抜けを上からみたところ |
私の場合、ちょっと小一時間ほど仕事をしたかったので、ホテル内でパソコンを探したら、 ありました。
10分100円のインターネット接続パソコンが。
専用のブラウザーだったのでちょっと使いづらかったですが、なんとか用を足すことはできました。
プールとかもあったので本当は泳ぎたかったのですが、なかなかいいお値段するんですよね。ま、泳ぐような時間の余裕も無かったんですけど。
ディズニーリゾート・オフィシャルホテルならではの特典がいっぱいですので、初めての方はオフィシャルホテルか、ミラコスタやアンバサダーなどのディズニーホテルがお勧めです。
家族旅行
2007年05月22日
短い待ち時間で乗り物に乗る方法
ディズニーランド内では、どこもながい列がついています。
人気のアトラクションなら、60分待ち、90分待ちもざらです。
乗る前に疲れてしまいますね。
でも短い待ち時間で乗り物に乗る魔法のような方法があります。
その名も『ファストパス』
これは誰でも使えるワザなのですが、
まず、ビッグサンダーマウンテンなどの乗りたいアトラクションのところへ行きます。
すると入り口の左横に3つほど券売機のような機械が設置してあります。(乗り物によって場所は違います。)
この機械が、”ファストパス発券機”というやつで、パスポート(ランドの入場券)を機械に入れると、魔法のチケット『ディズニー・ファストパス』が発券されます。

このチケットには指定の時間が書かれています。
例えば”11:30から12:30”など
この時間内であれば、特別に早く乗せてくれるというわけです。すごいですねー 。
ずらずらと並んでいる人たちを尻目に、特別な通路を小走りに進んで行くのは快感でしたー。
普通に並んだら60分待ちは固いかな、というところを、約10分くらい(だったかな)。ほとんど待つという感じはしませんでした。(^o^)
はじめはそんなことができるなんて全く知らずにビッグサンダーマウンテンのところへ行ったのですが、そこにはすごい列!
しかも入り口には券売機が!!(この時ファストパスの発券機とは知りませんでした。(^◇^;))
『あれさすがにこれはお金がいるんだ』
と思って券売機に並んだら、ファストパスが出てきたんですねー びっくりしました!
で、近くの係りの人に聞いてみたというわけです。
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← これはディズニーランドの入り口です。 パスポートはここで購入します。 (今回のファストパスとは関係ありません。) |
使ってる人あんまり見なかったような気がしたけど、みんな知ってるんかな。
これは便利ですので、ぜひ利用されることをお勧めします。
ファストパスのかしこい使い方 は、また後日書き込みまーす。(^_^)/~~
↓こちらも参考にしてみるいいですよ。
ファストパス利用方法(公式サイト)
ディズニーランド カリブの海賊 マークトウエイン号
2007年05月14日
ワールドバザールとアドベンチャーランド付近
2007年05月12日
トムソーヤ島いかだ
1日目の2番目に向かったのが、ビックサンダーマウンテン。
が、しかしここは待ち時間が”90分!”との表示にノックアウトされ断念。

近くにあるトムソーヤーいかだを発見したので、トムソーヤー島へ行って子供を遊ばせようと思い乗り込みました。
待ち時間はほぼゼロ。
(いかだは頻繁に島と行き来しているので帰りもすぐに乗れました。)
トムソーヤー島から見る蒸気船マークトウエイン号はなかなかの迫力でした。

なぜかみんなこっちを向いて手を振ってくれます。きっとキャストさんが案内かなにかで促しているのでしょう。こちらも負けじと手を振り返しました。(^_^)/^
この島の中央には、あのインジャンジョー(怖)が宝を隠していると言われる洞窟があります。
洞窟の入り口にあるカンバンを読むと、「十字のしるしのある壁には動く石があり、そこに宝が!(だったかな?)」というような事が書いてあったので、6人みんなで探しに入ってみました。
中はすごく暗くて、ひんやりして、狭くて、くねくねした迷路のようになっていました。ここは閉所恐怖症の方は×ですね。
けっきょく「十字のしるし」は見つける事ができませんでした。くやしい!
次回は絶対に見つけたいです。
そこから島のはしっこへ向かうと、丸太でできた要塞を発見。
中に入ってみると、小さな売店?がありました。
チーズプレッツェルっていう小さいクッキーパンみたいな食べ物と、シェイクなどを買ってひと休憩。
要塞では塀の上にのぼれるようになっているので、子供たちは元気に走り回っていました。
【キャプテンの部屋】
いかだまでの帰りに岩山を見つけたら、子供たちは走って上まで上っていってしまいました。
何かの衝動に駆られたのでしょうか。無言で走っていきました。
その岩山は、中にも入れるようになっているのですが、かがまないと通り抜けられないような細い通路で、はっきり言って大人では無理、危険、と思われるような狭さでした。そこを子供たちが駆け抜けて行きます。なんとか出られましたが、もうえらい目に合いました。閉所恐怖症でなくとも恐怖です。ここは。
さらにその岩山で、下の子が行方不明になってしまい、みんなで大騒ぎに。手分けして近くの草むらまで探していたら、岩山の下の方の穴から涼しい顔して出てきました。(^◇^;) おまえ何分洞窟ん中で遊んでたんだよ・・・・・・
という訳で、みんなが揃ったところで、またいかだに乗ってトムソーヤー島をあとにしました。
おしまい。
2007年05月11日
カリブの海賊 パイレーツオブカリビアン
ディズニーランドに着いて最初に行ったアトラクションがこれ。
ここはディズニーランドに入ってすぐのワールドバザールを左方向に抜けると、すぐ目の前にあったので、「とりあえずここにしよう!」ということで入ったのでした。

まだ午前中だったこともあり、さほど待つことも無く(それでも15分くらいは待ちましたか)すぐに乗る事ができました。
ここは小さな小船に、1列3人づつ、で5列くらいだったかな?15人くらいで乗るのですが、船の乗り場は薄暗くひんやりしていて、子供たち(男子)の表情はすでに相当こわばっていましたので、すかさざわたし(父)が横にすわって肩をくんで怖さを紛らわしてやりました。(実は自分もちょっとこわかったので・・・・)
コースの全長は約500メートル。小船はゆっくりと進み、海賊たちの戦闘シーンや、略奪シーン?などを見ながら動いていくもので、乗り物自体には大きなアクションはありません。(何箇所か下に滑り落ちる場所もあります。)
ここは乗り物の刺激よりも、不気味さがなかなかすごいですね。たまに真っ暗になって、なにも見えなくなり、そして海賊の声が・・・・、これが怖かったですね。そのあと海賊たちが出てきて少し明るくなるとちょっと安心したりとか。
一度乗ってしまったら、途中で降りるわけには行きませんので、小さいお子さんや、心臓の弱い方は、よーく考えてから入った方がよさそうです。(^o^)
ちなみにうちの子たち(小2、保育園児ともに男子)は終始固まっていましたが、時折わたしが声をかけてやったり、肩をゆすってやったりすると少しなごんだようで、最後まで泣くのをがまんできたようです。
2007年05月09日
ランド内での食べ物
ランド内では食べ物屋さんがたくさんあります。
アメリカならではのファーストフードはもちろん、オープンカフェスタイル、ビュッフェスタイルのレストランなどいろいろ楽しめます。
とは言っても、ここはアメリカ文化のエンターテイメント施設、ディズニーランドですから基本的には洋食がメインになります。
例えば、ホットドック、ハンバーガー、チリドッグ、ハンバーグ、エビフライ、ポークソテー、パスタ、ピザ、ケーキ、マフィン、ワッフル、クレープ、トルティーヤ、ソフトクリーム、などなどなど

私の場合、チリドッグ↑食べて、ポップコーン食べて、ピザ食べて、鶏肉のソテーを食べて・・・・・(けっこう食べてるように聞こえますが、連泊でしたのでこんな感じです。)
と、ここまでつづくとそろそろ和食か中華が食べたくなりました。(^_^)/
たぶんこれは皆さんも同じく感じているんじゃないでしょうかね
(一緒に行ったばあちゃんは、途中で洋食はイヤになったみたいです。)
そこで探してみたら、ありました。洋食以外の食べ物が。(少ないですが。)
和食が1軒、中華(ラーメン屋)が1軒、どんぶり物屋(ライスボール屋)が1軒。
アジア料理と呼べるものは、広いディズニーランド内にたったこれだけ、3軒だけでした。(たぶん)
ディズニーランドでは全てが楽しかったけど、食べ物だけは△かな。と思った瞬間でしたね。
初めて行かれる方、連泊される方は、なにか対策を練ってから出かけられた方がいいかもしれません。
例えば、あらかじめ和食のお店の場所をチェックしておいて、お昼が近くなったらそのお店の近くで遊ぶとか。
わたしはなんの計画も無かったので、気づいたときには和食のお店からは正反対の位置にいましたのであきらめました。(T-T)
でも結局は中華のお店でラーメンが食べられました。
(↓3日目、泊まったホテルでやっとのことでありつけた和食です。おいしかった)
2007年05月02日
マークトウエイン号

「トム・ソーヤーの冒険」、「ハックルベリー・フィンの冒険」でおなじみの小説家マーク・トウェインの名をつけたお船。「マークトウエイン号」の写真です。
(ちなみにウオルト・ディズニーもマーク・トウエインのファンだったそうです。)
うしろには水車のような推進器が付いているのですが、この船ほんとにこの水車?で進んでいるんですね。本当は水中にプロペラとか付いてんじゃないかとか思ったのですが、どう見ても水車(笑)の水をかく力で進んでいました。

私は乗れなかったのですが、優雅で巨大なこのお船、乗ってみたかったですねー。
この船、たぶん喫水が浅いのか、3階建てが無茶なのか分かりませんが、風が強い日は運行中止になるようです。
私が乗ろうとした日も風が強い日だったために、乗り場まで行ったのですが、乗れませんでした。
400人近く乗れるはずですので、待ち時間も少ないのではないかと思います。
歩き疲れたらこの船で優雅に休憩というのもいいかもしれません。
近くには、ビックサンダーマウンテンとスプラッシュマウンテンがありますのでファストパスの待ち時間にもいいですね。
2007年04月30日
このサイトについて
大人4人、こども2人(小1、保育園児)、ほとんどの者が今どきディズニーランドはじめてという珍道中でした。
初めての割にはいろいろ乗り物に乗れたんじゃないかな?と思っています。うわさでは60分、90分待ちはザラ!と聞いていたので覚悟して行きましたが、意外や意外、こんな方法があったなんて!それも今後お伝えしていきたいと思います。
それと、旅行前にディズニーランドの画像で個人的に撮影したものをネットで探していたのですが、これが意外に見当たらない!という訳で、たくさん撮影してきちゃいました。
画像いっぱいの初心者ディズニーランド旅行記を書きつづって生きたいと思います。
初心者ですので、抜けていることや、もっといい方法があるかもしれません。気が付いたことや、アドバイスなどいただけますと助かります!(^o^)/
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日程 : 2泊3日(土、日、月)
宿泊先: 東京ベイホテル東急
出発地: 北陸地方
行き : 飛行機
帰り : 新幹線(子供に両方乗せてあげたかったので)
メンバー:大人4人(ばあちゃん1人)、こども2人(小1、保育園児-ともに男子)
ディズニーランド経験者:大人1人(こわ)
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